2006年06月01日
passion
手持ちの本を大概読み尽くしてしまったので
”パッション”というDVDを見ました
キリストのお話です
先日読んだダヴィンチコードの解説の中で荒俣広が
この映画のこと書いてたので見たいと思いました
ユダの密告のお陰でキリストが捕らえられ
鞭打たれ十字架に掛けられます でもその描写が
なんとも血なまぐさく凄惨です ここまで描写する
意味はなんだろうかと考えてしまうくらい血塗られて
います
キリスト教徒はこの映画どんな風に見るんだろうか
お釈迦さんには1滴の血の臭いもしないからいい
投稿者 sinbei : 2006年06月01日 21:53
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コメント
錦糸町で ダビンチコードの話になり 本か映画かドッチが
いい そりゃ 本。という意見だったが・・・・
映画好きのマダムがいるおかげで田舎のねずみも 知恵をいただく。
すべての内容は 読んでないからわからないが
新潮文庫の現代思想のパフォーマンスという本を薦められ
読んだことがある。この本を薦められた意図と
映画は 近しいことのように思えるが まだ 読んでない
3巻。
あら 麻酔からお目覚め!
投稿者 本日 : 2006年06月01日 23:01